(2021年6月20日以前の記事は、私のホームページ内「短い日記」から転載したものです。)
今日の英会話は、分詞節を用いて詳細な情報を追加するというものだった。
これだけなら、ふだん読んだり書いたりしている医学論文で慣れているのだが、英会話の素材が料理で "sear", "slather", "spike", "swim" といった使いなれない表現がたくさんあったので、すごくハードルが高く感じた。
料理を語るのは日本語でも難しいので、ついつい無口になってしまう。
5年ぐらい前のものなので決して新しいとは言えないのですが、肺腎間クロストークに関する論文 (Joannidis M, et al. Intensive Care Med 2020; 46: 654-72) を読みました。 これは Acute Disease Quality ...