インプラント手術の第2弾ということで、以前、上顎骨に埋め込んだ土台の部分にネジを埋め込む処置を、近所の歯科医で受けた。
第1弾の時は、局麻の際にこれまでの人生で感じたことのないぐらいの頻脈を経験したが、今回は何事もなかった。
局麻内のエピネフリンが血中に入るか入らないかの違いで、バクバクするのはきっとレアなイベントなのかな・・・と思う。
実年齢ではなく、生物学的な年齢 (biological aging) が術後 AKI の発生に関連するという論文 (Yin X, Int J Surg [Online ahead of print] (PMID: 41255285)) を読みました。 生物学的年齢というのは...