(2021年6月20日以前の記事は、私のホームページ内「短い日記」から転載したものです。)
外勤先の職員食堂がリニューアルし、自分も含めてみんな利用方法がよくわからず、入り口付近で右往左往していた。
いつものよくしゃべるオバさんはおらず、コロナ対策の一環なのだろうが、ごはんとみそ汁をロボットによそってもらうのがなんとも味気ない。
朝、学会場で知らない人に突然話しかけられ、昨日、私が座長を務めていたセッションがよかった、などとお褒めの言葉をいただきました。 特に座長とコメンテーターの二人体制がよかったとのことです。 こんな感じで褒められたのは初めてのことだったので、戸惑いました。 もっとも、二人体制...