(2021年6月20日以前の記事は、私のホームページ内「短い日記」から転載したものです。)
先月 28 日に外勤で行った病院に今日も行ったのだが、やはり直接視型喉頭鏡でコーマックⅢ度で、挿管に苦労した。
ビデオ喉頭鏡に慣れすぎたとは思いたくはないのだが、こうも難しい症例が続くと「腕が落ちたのか?」とか、いろいろと考えさせられてしまう。
朝、学会場で知らない人に突然話しかけられ、昨日、私が座長を務めていたセッションがよかった、などとお褒めの言葉をいただきました。 特に座長とコメンテーターの二人体制がよかったとのことです。 こんな感じで褒められたのは初めてのことだったので、戸惑いました。 もっとも、二人体制...