昨日と今日、大学で臨床実習前 OSCE が行われ、私も例年通り、内部評価者として参加しました。
あたりまえですが、年々、自分と受験者の年齢差が開いているのですが、ついに今年は受験者や試験介助の学生さんたちが自分の子供たちよりも若くなっていることに気づいてしまいました。
確実に医療を担う世代が若くなっているようです。
朝、学会場で知らない人に突然話しかけられ、昨日、私が座長を務めていたセッションがよかった、などとお褒めの言葉をいただきました。 特に座長とコメンテーターの二人体制がよかったとのことです。 こんな感じで褒められたのは初めてのことだったので、戸惑いました。 もっとも、二人体制...