プロペンシティスコアマッチングで苦しんでいたところ、K 先生より EZR でできると教えてもらい、さっそく試してみた。
無料な上にインターフェイスが日本語で、かなり高度なことができることがわかり、すごく助かった。
自分の統計ソフトはカナダ留学時代に指導者から勧められたもので、最新バージョンではプロペンシティスコアは算出できるものの、論文用にデータをまとめるには少し物足りない。
プロペンシティスコアマッチングで苦しんでいたところ、K 先生より EZR でできると教えてもらい、さっそく試してみた。
無料な上にインターフェイスが日本語で、かなり高度なことができることがわかり、すごく助かった。
自分の統計ソフトはカナダ留学時代に指導者から勧められたもので、最新バージョンではプロペンシティスコアは算出できるものの、論文用にデータをまとめるには少し物足りない。
写真のように、遠くから見るとまだまだきれいに咲いているように見えるのだが、近くで見るとかなり枯れかけているようだった。
おもしろいことに、どこを見ても白のチューリップは終わっており、紫が一番元気だった。
色によって開花時期が異なるのかもしれない。
病院でスマホが配布されることになり、すでに一部の診療科では使用しているとのこと。
病院で個人用とか当直用など、複数のポケベルをじゃらじゃらぶら下げていた時代を知るものとしては、PHS さえも時代遅れになりつつあることに時の流れを感じずにはいられない。
5年ぐらい前のものなので決して新しいとは言えないのですが、肺腎間クロストークに関する論文 (Joannidis M, et al. Intensive Care Med 2020; 46: 654-72) を読みました。 これは Acute Disease Quality ...