ナイツのラジオ番組のゲストに六代目円楽が来ていたのだが、柳家喬太郎を「若手」として評していた。
来年還暦の58才が「若手」って、落語界はすごいところなのだと思う。
朝、学会場で知らない人に突然話しかけられ、昨日、私が座長を務めていたセッションがよかった、などとお褒めの言葉をいただきました。 特に座長とコメンテーターの二人体制がよかったとのことです。 こんな感じで褒められたのは初めてのことだったので、戸惑いました。 もっとも、二人体制...