フロマネで遅くまで手術室で働いている間、体操の世界選手権がテレビで放送されていたので、非常勤の先生たちといっしょに見ていた。
橋本選手は惜しくも、個人総合で準優勝だった。
実力者でもいつでも勝つというわけにはいかないところが、勝負の厳しいところだ。
朝、学会場で知らない人に突然話しかけられ、昨日、私が座長を務めていたセッションがよかった、などとお褒めの言葉をいただきました。 特に座長とコメンテーターの二人体制がよかったとのことです。 こんな感じで褒められたのは初めてのことだったので、戸惑いました。 もっとも、二人体制...