(2021年6月20日以前の記事は、私のホームページ内「短い日記」から転載したものです。)
「泣くな研修医」の第2回を観た。
相部屋とはいえ、研修医4人に広い部屋とそれぞれの机や椅子が与えられており、とてもうらやましい環境だ。
それにしても、極限状態まで疲れた放射線科医には対面の牌が透けて見えるというくだり、すごく笑える。
朝、学会場で知らない人に突然話しかけられ、昨日、私が座長を務めていたセッションがよかった、などとお褒めの言葉をいただきました。 特に座長とコメンテーターの二人体制がよかったとのことです。 こんな感じで褒められたのは初めてのことだったので、戸惑いました。 もっとも、二人体制...