(2021年6月20日以前の記事は、私のホームページ内「短い日記」から転載したものです。)
大学の同級生・水島昇君が紫綬褒章を受章したと、読売新聞に書いてあった。
同級生の偉大な業績を誇らしく思うとともに、知らないうちに自分もそんなトシになってたんだーと、変なことにしみじみとしてしまった。
朝、学会場で知らない人に突然話しかけられ、昨日、私が座長を務めていたセッションがよかった、などとお褒めの言葉をいただきました。 特に座長とコメンテーターの二人体制がよかったとのことです。 こんな感じで褒められたのは初めてのことだったので、戸惑いました。 もっとも、二人体制...