(2021年6月20日以前の記事は、私のホームページ内「短い日記」から転載したものです。)
気管挿管と抜管時にフェイスシールドを装着するようになってから、10 日ぐらい経った。
どうも距離感が今一つ測れず、時々自分の腕やまわりの物がフェイスシールドにぶつかってしまう。
朝、学会場で知らない人に突然話しかけられ、昨日、私が座長を務めていたセッションがよかった、などとお褒めの言葉をいただきました。 特に座長とコメンテーターの二人体制がよかったとのことです。 こんな感じで褒められたのは初めてのことだったので、戸惑いました。 もっとも、二人体制...